時代と逆行のP-COAT

ロワイースト 朝焼け

ニューヨーク リビングトン通りで出会った男。あきらかにUS NAVYの時代物のピーコートの襟を軽く立てフレンチブルをノーリードで散歩させていた。鎧のようにも見えるヘビーメルトン・・・カッコイイ。。 いつからわれわれ日本人はは、こんなに軽いアウターしか着なくなったのだろうか?パターンカッティングで重さを感じずに着こなせるハードコアなP-COATを作ってみたくなった。 ブルックリンのウエアハウスで入手した40年代の鎧をTUMIのスーツケースに携えて帰国。 次回 素材編

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