僕も毎日、病み付きです。

例の着てしまえば全く分からない、裏の起毛のつぶにコストと時間をかけたスエットシャツ、入荷しました。両袖にラインと前後に51のナンバーをプリント。これがむちゃくちゃ難しかった。袖ラインは製品でのプリントが不可なので裁断物のキャッチボールを強いられる。製品になるまでけっこうな距離を旅してます。またプリントカラーは大成功。ボディーの色が本来、白だったインクの上に乗っかった感じ・・をお題に技を使ってみました。おおらかな頃のアメリカ製品って雰囲気をねらいました。カレッジ

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