MOSSから徒歩2分と絶好のロケーション。
今後も活用したくなる物件であった。
最もテンションの上がったお買いもの。
「70年代ヒッピーカルチャーポスター」
ファインアートとしてオリジナルは存在していると思うが、これはいわゆる70年代のお土産屋などで売っていたもののデッドストック。
あまりにも粗悪。
それが良いのである。
今にも粉になりそうな酸化した紙。四色分解プリントのドットがやたらでかい。 そして、ずれている。
黄変した画面の果てには、映画「いちご白書」の主人公の部屋の天井とつながっている。
現在額装中。次回公開!
今や観光ライブハウスだが、夜になると回転するレトロな看板で、こんなROCKの文字に哀愁を感じた。

